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返信する

受信トレイを毎日確認する

未返信・注意が必要・未読の違いと、返信不要な会話の確認方法。

一覧の三つのタブを使い分ける

受信トレイ上部の件数は、選択中のプロパティ・建物で絞り込んだ会話の数です。タブを切り替えても、その絞り込みは維持されます。同じ会話が「未返信」と「注意が必要」の両方に入ることもあります。

受信トレイの三つの入口
  • 1.全て

    現在開いている会話を一覧で見る。返信済みの会話も含む。

  • 2.未返信

    ゲストからの新着に、まだ返信または確認済みの判断をしていない会話を見る。

  • 3.🚨 注意が必要

    最新の AI 下書きがホストによる確認を必要としている会話を見る。

最後のゲストメッセージから10日を過ぎた会話は、返信していなくても「未返信」タブの対象から外れます。会話は削除されず「全て」で確認でき、新しいメッセージが届けば再び「未返信」に表示されます。

一件ずつ処理する順番

日々の確認順
  1. 1注意が必要可否・金額・手配など、ホスト判断が必要な会話を確認
  2. 2未返信ゲストの質問と下書きを読み、回答の抜けを確認
  3. 3送信か確認済み必要なら返信。返答不要なら「返信しない」で未返信から外す

たとえば「ありがとうございます」だけなら返信不要と判断できます。一方、お礼の後に到着時刻や質問が続いていれば、未返信から外す前に内容を確認してください。

「すべて確認済みにする」は慎重に使う

「未返信」タブにある「すべて確認済みにする」は、現在選んでいるプロパティ・建物の未返信をまとめて確認済みにする操作です。最初に押すと対象件数を示す確認が出て、もう一度「確認済みにする」を押すと実行されます。ゲストには何も送信されません。対象会話で待機中の下書きも使わない扱いになります。

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