返信する
下書きを確認して送信する
日本語での確認、外国語の送信文、要確認・返信しない場合の扱い。
送信前に確認すること
下書きができたら、ゲストの質問にすべて答えているか、日付・金額・手順が現在の予約や物件情報と一致するかを確認してください。AI の下書きは参考情報であり、送信内容の最終確認はホストが行います。
外国語のゲストには原文と日本語訳を表示します。返信は実際の送信文と日本語の確認文を見比べられます。日本語側を編集した場合は送信文への反映を待ち、実際に送る言語のタブで内容を確かめてください。

- 1日本語で確認ホスト確認用の内容を読む・直す
- 2送信文へ反映翻訳が終わるまで待つ
- 3送信文を確認実際に送る言語・意味・数字を確認
- 4送信送信文のタブから送る
下書きが空、または要確認のとき
AI が根拠を確認できない場合や、ホストの判断・操作が必要な場合は、無理に回答を完成させず「要確認」にします。案内カードが出る場合は、選択肢を確認してから下書きに反映できます。カードが出ない場合も、ホスト自身で返信を作成できます。
返信が不要だと判断した会話は「返信しない」を選べます。返答が必要な質問や、ゲストから先に届いたお礼を見落としていないか確認してください。
- 1.下書きがある
根拠と送信文を確認し、必要なら編集して送信します。
- 2.要確認・案内カード
未確定の条件を確認し、カードの選択肢か自分の文章で返信します。
- 3.返信しない
本当に返信不要な会話だけ選びます。操作後の送信はありません。
修正が次の返信に与える影響
言い回しの修正は、送信した返信から文体の傾向として学習されます。一度の修正だけで、すべての返信を同じ言い回しに変える仕組みではありません。設備や手順などの事実は文体学習に任せず、「物件情報」に登録してください。